目指す未来に合ったデジタル経営を共に考え、シフトするための支援をします。

IT化、デジタル化、DXと様々な言葉が使われていますが、どのような言葉で表されても企業がより早く成長するために欠かせないのがテクノロジーの技術です。ツールばかりに注目が集まりがちですが、目指す未来と現状把握なくしてテクノロジーの技術を活用したデジタル経営を行うことはできません

中小機構のデジタル化応援隊のホームページを参考に中小企業が今、取り組むべき課題を図解してみると、以下の通り多岐に渡っています。ツールを導入することが目的とならないためにも、全社でデジタル経営へとシフトできる様に現状把握が何より重要となります。

デジタル化無料相談

中小企業のみならず、大企業さえもデジタル化の必要性を感じ、何をどの様に進めれば良いのか模索しているのが現状です。弊社では、脱アナログ経営を目指す主にBtoC企業を対象に不安や疑問、課題など毎月3社限定で無料相談をお受けしております。特定のツールを紹介または販売をする代理店等ではありませんので、予めご了承下さい。

テーマごとに長期的取り組み支援

弊社では、SNS活用を含めたデジタルマーケティングを主に支援させて頂いてきましたが、一般的にはその環境が整っていないことも多く、デジタルマーケティング導入のための社内研修、社内運用体制構築のサポートからさせて頂いております。また、取引先ベンダー、web制作会社等が変更になったり契約が切れたりすることで継続運用が困難となるケースもあるため、社内のデジタル仕事力底上げのためのサポートも行っております。その様な観点から、ご契約に際しては、一年単位を基本としております。

顧問契約

従来のIT導入補助金に加え、デジタル化応援隊や2020年度第3次補正予算では事業再構築促進事業における補助が新たに設けられました。業務効率化やデジタルマーケティングに止まらず、これらの制度の活用も想定に入れたサポートをさせて頂くために、顧問契約を締結させて頂いております。こちらは一年の自動更新を前提としております。

CDO(Chief Digital Officer、最高デジタル責任者)、CIO (Chief Information Officer、最高情報責任者)、と言うような新たな役職が注目されつつありますが、企業が情報通信技術を活用し目指す未来に向かっていくための支援を行って参ります。